お知らせ

2022/07/28 鼻水、せきなどの風邪症状が疑われる患者さんへ
鼻水、せき、頭痛、発熱などいずれかの症状があり、風邪が疑われる方は
まずは最寄りの内科、小児科にてご加療いただきますようお願いします

風邪であっても他者に感染を広げる可能性があります
感染源になる可能性がありますので、ご自覚を持って行動いただきますようお願いします

風邪症状のある方は、診察時間の終盤に診察対応しております
まずはお電話にて診察可能な状況かお話をお聞かせください

当院では新型コロナウイルスPCR検査はしておりません
ついでに検査をと申されても致しかねますのでご承知のほど、お願いいたします
2022/05/22 5月23日(月)からの診療再開に関して

院長は3回の新型コロナワクチン接種済みで、
今回の濃厚接触者判定後も、発熱や咳嗽、咽頭痛などの症状も見られず、
また21日(土)、22日(日)の抗原検査にて陰性のため
保健所の指導に従い、明日、23日(月)からの外来診療を再開とさせていただきます。

引き続き院内の感染対策を徹底させていただき、
患者さんの安全性を最優先として、診療に邁進させていただきます。

この度は地域の皆さんに大変ご迷惑をおかけいたしましたが、
今後ともよろしくお願い申し上げます。

2022/05/19 電話再診 コンタクト受け取りに関して

保健所と確認をさせていただき、
点眼や内服が足りない場合、電話再診にて処方は可能です。
また直近に診察終了し、コンタクトレンズの受け取りのみとなっている方の
受け取りも可能です。

来院時にのみ入口をスタッフが開閉いたしますので、
お電話にて到着の連絡をいただけますと幸いです。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

2022/05/18 外来診療に関して
濃厚接触者であった院長の家族が、 PCR検査の結果、陽性と判明いたしました。
それに伴い、院長が濃厚接触者判定となりました。
家族、院長に症状はありませんが、保健所の指示に従い自宅待機とし、
19日(木)〜21日(土)の外来診療、手術に関して臨時休診とさせていただきます。
また保健所より職員、患者さんに濃厚接触者に該当する方はいないと判断されております。

22日(日)、23日(月)に院長が陰性確認されれば
23日(月)からの外来診療再開となります。

家族ともども、普段より手指消毒、マスク着用、定期的な換気を徹底しておりましたが、患者さんや地域の皆さんには大変ご迷惑をおかけいたしますが、安全確保を最優先としての対応とさせていただきます。

ご理解のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

2022/05/16 5月17、18日の外来診療に関して

院長である私の家族が新型コロナ感染の濃厚接触者にあたると、
16日、19時頃に連絡を受けました。
明日、17日、当該家族がPCRを受ける予定です。
結果が出るまでの明日からの2日間、17日、18日は休診とさせていただきます。

患者さんには、当方都合で大変ご迷惑をおかけいたしますが、
何卒、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

2022/04/04 視能訓練士(常勤 非常勤) 募集のお知らせ

視能訓練士の先生を募集いたします
ご興味のある方は、まずはお電話にてご連絡をお願いします
 0563-54-2222
なお、企業による斡旋には対応しておりません
ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます

2021/06/03 救命器具に関して

当院ではAED、呼吸装置蘇生バックを始め、
救命措置に必要な薬品の配備をしております。

2020/11/13 医療機器の紹介
クリニック紹介より医療機器の紹介を更新しました。

網膜構造の画像評価が可能なOCT機器を設置
円錐角膜や閉塞隅角緑内障のリスク管理に前眼部OCTを設置
静的、動的視野検査機器にて視野の状態を疾患ごとに把握
視覚障害申請にも必要となります

大学病院レベルの医療機器を導入しております。
まずはお気軽に、相談事をお聞かせてください。
2020/10/05 小児検診
当院ではスポットビジョンスクリーナー(SVS)を導入しています。
検査困難な3歳児未満の小児でも、斜視や屈折異常の早期発見につながります。
まずはお気軽にご相談ください。 詳細はこちら
2020/09/22 埋設型空気清浄機
院内では埋設型空気清浄機を3台設置しております。

院内でも密集を避け
マスク着用は引き続きお願いいたします。
2020/09/18 導入機器
導入する医療機器に関して

・広角眼底カメラ
 従来の網膜の評価は点眼薬にて瞳孔を開ける「散瞳」という医療行為が必要でしたが、状態確認であれば当院では散瞳は不要となります。ただし、レーザー治療を要する場合には散瞳が必要となります。

・OCTA(光干渉断層血管撮影)
 網膜疾患の多くは造影剤の検査が必要でしたが、点滴が必要で、またアレルギーが生じることもありました。造影剤を用いずに網膜血管の状態把握ができますので、糖尿病、加齢黄斑変性症など網膜疾患の方はご相談ください。
2020/06/11 継承開院のお知らせ
2020年11月6日(金)、西尾市丁田町に復明館を引き継ぐ形で水谷眼科を開院いたします。父の守った地元の皆さんの眼に対して、今後も最適な医療を提供できるような医院をスタッフとともに築いてまいります。

院内感染症対策

1)スタッフ、医師において

  • 出勤前の検温の徹底
  • 発熱や感冒症状の可能性があるスタッフの勤務見合わせ
  • 手洗い、手指消毒の徹底
  • マスク着用の徹底

2)施設内設備において

  • 手指消毒アルコールの設置
  • 埋め込み型空気清浄機3基の設置
  • 受付にて飛沫防止のアクリル板の設置
  • 検査台のアルコール消毒の徹底

3)患者さんへのお願い

  • マスク着用にてご来院ください
  • 来院後、アルコールによる手指消毒にご協力ください
  • ソーシャルディスタンス確保のため、待合の椅子の間隔を空けております
    距離を空けてご着席ください

院長ご挨拶

院長

復明館 水谷眼科
院長 水谷 貴宏

はじめまして、院長の水谷貴宏です。この度、生まれ育った西尾市にて父が継承してきた復明館という屋号を引き継ぐ形で水谷眼科開院となりましたこと、謹んでご案内申し上げます。
私は藤田保健衛生大学(現:藤田医科大学)病院にて勤務し、多焦点眼内レンズ手術や加齢黄斑変性症に対する硝子体注射、光線力学療法に力を入れ研鑽を積み、眼内レンズ挿入眼の偏位や落下に関する研究に力を入れてまいりました。後進も育ち、これまでの医療技術を地元の皆さんに還元したいと思い、開業させて頂くこととなりました。

疲れ目や花粉症、ドライアイやマイボーム腺炎といった疾患から白内障や緑内障、加齢黄斑変性症や糖尿病性網膜症などの網膜疾患といった専門的な疾患の検査、治療、弱視訓練やロービジョンケアに至るまで広く対応させていただきます。
またオルソケラトロジー、低濃度アトロピン点眼といった近視進行抑制効果が期待されている治療にも対応いたします。

父が守った地元の皆さんの眼に対して、今後も最適な医療を提供できるような医院をスタッフとともに築いてまいります。
まずは些細なことでもご相談ください。

診療のご案内